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ワールド・リポーターズ(パラグアイ便り 
  1973年2月、中南米の地に初めて足を踏み入れ、丁度38年間を経て主要中南米諸国の全て制覇した。滞在中のJICA・SVが10名参集、久々の中華料理と日本語による歓談。
  原住民(グアラニー族、公用語、通貨の呼称、習慣、音楽、料理など現在でも日常生活に深く根ついている)の世界、緑が豊富、自然の美しさが印象的な国でした。
  ホテルでのパラグアイの料理と音楽(美空ひばりの日本簿の「リンゴ追分」のセリフ入り)とビンを頭に乗せ踊るビンダンスは、かけがえのない体験・経験でした。   とても立派な建物。白亜の宮殿で、一見お価値はあります。広々とした敷地は、きれいに整備されていて、夜は、ライトアップされた姿も結構いけてます。
  英雄霊廟、独立の家博物館、アスンシオン大聖堂などは主要な観光名所です。   街は高層ビルが少なく、貧しい精か、暗くさびしい表情の人々が多く、亜国の各市に比し、活気、パイタリテイ―はないように見受けられました。
  毎年7月にエンカルナシオンで開催されるエンカルナシオン国際舞踏祭(Festival Internacional de Danza)。有名なブラジル・リオのカーニバルと同様のスタイルで行われます。    ホテル(毎朝豪華な和食が無料、日本食のレストランあり)、沢山の中華料理店、豊富な日本、韓国の食材販売店などあり、物価も安く、日本人には住みやすく、生活が楽のように感じられました。(短い、狭い範囲での観察だが)
  天皇陛下ご夫妻もご訪問された日本の鳥居   鉄道博物館