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 ニュース(国内)
  「第16回スペイン語研究会(CDEK)」2018/06/07 

第16回スペイン語研究会(CDEK)第1時限目は先回から「NHKまいにちスペイン語」テキストとCDで学習。第2時限目は会員研究発表なし。代わって、ラテン音楽を聴いて歌ってスペイン語練習に。ラテン音楽の輝かしい歴史、日本ではラテン音楽の代名詞でもある、【トリオ・ロスパン・チョス(TRIO LOS PANCHOS)】BEST OF BEST。
   メキシコ人のアルフレッド・ヒル と、チューチョ・ナバロ、プエルトリコ人のエルナンド・アビレス によって、1944年に結成されたラテン音楽の楽団であり、1981年までは「トリオ・ロス・パンチョス(Trío Los Panchos)」と名乗っていた。メキシコをはじめとする中南米諸国のみならず、アメリカ合衆国のスペイン語話者の絶大なる人気を得ている。もっとも、私の好きな「シェリト・リンド(CIELITO LINDO)美しい空・天国」メキシコ国歌よりも、この国を代表する、愛されている民謡。
  「チリ赤ワイン・フロンテラ(カベルネ・ソーヴィニヨン)」2018/06/06 

長年、晩酌には「チリ赤ワイン・フロンテラ(カベルネ・ソービヴィニヨン)」辛口、渋み・ミドル、味の厚み・フルボデイを愛飲。ベリー系のフレッシュな黒い果実、ミントと若干の青みを感じるアロマ。きめ細やかで熟したタンニン、そしてカベルネらしい骨格があり、バランスがよいため飲み疲れしないワイン。
   製造元・チリNo.1 ワイナリー・コンチャ・イ・トロ。この度、ワインフレシュサーバー品を入手。フロンテラ750ml(¥560)が4本分入った(3,000ml)バッグ・イン・ボックス(\2,786)。開けてからでも約1ヵ月はおいしく飲める、飲みたいときに気軽に注げる本格ワイン。箱の中はワイン入りの特製バッグ。ワインを空気から守ることで開けたてのおいしさを約1ヵ月保持。開けてからも、美味しさが長持ち!コスパ抜群。ワイン愛飲家にお勧め!
  【JAPAN NOW】2018/06/01

【JAPAN NOW】最近、話題のアメフト・森友・加計問題に関連した三つの気になる、共鳴・共感する新聞記事。読まれた方も多いと思うが、まず、05/30付朝日新聞;「良い第三者委報告とは」大企業や中央省庁での不祥事。「日本全体が劣化している。
 財務省や防衛省。大企業でも「隠蔽する」「ウソをつく」など国中でガバナンス(統治・統制する事。また、その能力)が崩れている感じ。次に、06/01付同新聞、アメフト問題 映すもの;「日本を覆う無責任体質」日本の組織に勝利や業績、効率性のみを求める考え方が蔓延している。最後は、同日同新聞「検察も忖度」米国や韓国の強い検察が羨ましいと思うのは私だけ?国民一人一人が、才能を磨き我が身を守る以外ない!?
  【Mother’s Day(母の日)】平塚・真土2018/05/28

 【Mother’s Day(母の日)】我が家は暦の上でのイベント(慣習)を大事にするポリシー。今日もささやかながら、今でも現役で仕事をしているカミサンの慰労のため、近所の回転寿司店「はま寿司」に集合。相変わらず混雑している。
   ウニ、イクラ、ウナギ、カニなど高級品が手軽に食べれるのが最大のメリット。だが、だんだんサイズとボリュームが小さくなっている。生ビールも小振りながら高い等々実質値上げ?みな、健康で元気で働いている感謝に一杯!そして、官・民・学・スポーツ界でも、「隠蔽する」「ないことにする」「ウソをつく」「偽装する」、日本全体劣化の一途にもう一杯!?
  【ボンボン・デ・イーゴ(いちじくボンボン)】2018/05/24 

つい最近、スペイン旅行から帰国したスペイン語研究会員からお土産で【ボンボン・デ・イーゴ(いちじくボンボン)】を貰った。スペインのお土産として、最も人気の高いチョコ。一口かじるとチョコがパリパリッと音をたてて割れて、ムニュッとしたいちじくに到達。洋酒の香りと、生チョコの注入された干しいちじくのまろやかさがとってもすてきなハーモニー。
   実は、アルゼンチンにも【ドユルセ・デ・イゴ(いちじくキャンディー)】という似たようなお菓子がある。アルゼンチンからの帰国の際は、いつもお土産はこれだった。みんなにすごく喜ばれた。今から40年前、生まれて初めて南米、アルゼンチンに出張した時、教えてもらった最初のスペイン語。干しいちじくは身体にもいい。整腸作用。皮膚や筋肉を柔らかくしてくれるし、痔にもいいらしい!消化促進作用もあるし、ポリフェノールも含まれているのでなんと二日酔いにもいいらしい。VIVA HIGO!?