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 ニュース(国内)
  『湘南平テニスクラブ・新春餅つき大会』2018/02/12


 『湘南平テニスクラブ・新春餅つき大会』 当クラブは昭和56年4月開設、以来38年経過。様々な目的;技量の向上や健康維持や管理、親睦の輪や時間の有効活用、ライフスタイルやコミュニケーション等々の「場」を会員に提供している。その一環として、毎年執り行っている本大会に参加。(約50名参加)
   抽選によるグループ別親睦対抗戦の後、もち、豚汁、お惣菜や軽食などによる親睦会。いつものとは違ったメンバー・場所、女性混合ダブルスなど久々の公式試合。三戦とも接戦、熱戦で疲労困憊、疲れたが楽しい一日を過ごした。なお、アルゼンチンなどでのこの種のイベントと違い、「ノン・アルコール」は寂しいが仕方ない!?
  『最も長生きできるスポーツ・テニス』東海大学病院 2018/02/10 

最も長生きできるスポーツ;『テニス』 最近興味を引くニュースあり。昨年11月28日付で、オーストラリアのシドニー大学が英国のオックスフォード大学・エジンバラ大学などの共同研究で『最も長生きできるスポーツ』を発表。普段からいろいろなスポーツを行っている平均年齢52オの男女約8万人の追跡調査を行った結果、『テニス』が一番長生きできるスポーツだということを証明。
  ・ 分析の結果、テニスは常に相手の動きやボールの方向など、瞬時に対応方法を考えることにより、脳が鍛えられる。二つ目に、テニスは無酸素運動と有酸素運動を交互に行っているため、全身の様々な機能がバランス良く鍛えられる。三つ目はラケットを握り続けることによって、握力が鍛えられる等々。最近、主に放送大学関係イベントが土日に集中、プレイー回数が月2~3回と激減も30年余継続中。昨日は、所属クラブのコート工事中のため、テニスメイトの紹介で「東海大学病院・付属テニスコート(伊勢原)」に遠征。日没までプレイー。テニスでインフェルエンザも撃退!?
  『S社きっとOB会)』新橋駅烏口 2018/02/05

昨年6月以来の開催。もう15年余継続。最長老(83歳)を中心に平均70歳。30~40年前、インフラが未成熟な開発途上国でS社製品の製造・販売に従事した逞しい元戦士群。いつも全員、口も頭も胃袋も意気軒高。今回は、久々のフルメンバー9名参加。店を探すのに難儀した人、料理を食べ終わらないと追加料金発生のルール。初めて聞く、厄介な病気で感染する蜂窩織炎症の話、NHKニューヨーク・エグゼクティブ・プロデューサーの息子がEテレ・「人類史特別授業」を担当している話、
   大阪H大・同窓会長になった強者等々実に楽しい3時間。さすが、”奇人・変人の集まり” 戸惑いや支離滅裂、想定外の場面続出。話題も硬軟両様、多岐で豊富。挙句の果てには、長老が“次はバンコックで開催しよう„という壮大な提案に会場は騒然。早速自薦他薦の実行幹事役まで決ったものの、すかさず、国内派が行かないと反対、早くも迷走の気配。どうなることか、次回7/末が心待ちに。場所は新橋駅烏口から徒歩5分「中華居酒屋・龍記」。中華料理食べ・飲み放題(赤ワイン有)付きで4千円。参加者全員が話に集中できるように、幹事がいつもテーブル付き個室を探索。料理、飲み物、値段、場所とも大満足、おすすめの店
  『鹿児島高校33年卒同窓会イン東京』 「龍宮」日比谷線神谷町駅2018/01/25

鹿児島在住の同窓生が久々に上京。急遽、有志で同窓会を開催(6名参加)。場所は中国膳「龍宮」日比谷線神谷町駅徒歩2分、テレビ東京向かいのビル地下1階。当店は同窓生のひとり、KT女史が所有する3つのレストランひとつ、息子が経営。2店目は、溜池山王駅前の「鹿児島料理店・おごじょ(妹経営)」、3店目は本人自身がきりもりしている東京タワー内「そば店・さつま」。
   鹿児島県喜界島から上京して東京の一等地に高級料理店3店も持つ大成功者。行くたびに焼酎や日本酒の差し入や割引をしてくれる。今回は、富山県の大吟醸・寿「満寿泉」一升瓶を持参。ビール、ワインと酒、中華料理と共に高校時代にタイムスリップ、時を忘れ楽しい時間を。また、2016年12月、アルゼンチンの友人が来日した際、東京タワーを回るコースの“はとバス„でそば店に行き、たまたま彼女がいてビールをご馳走になったことも。同窓生に成功者、レストラン経営者がいると大変ありがたい。近いうちに溜池山王の鹿児島料理店にいき、毎日鹿児島から空輸されてくる“きびなご„をつまみに「せごどん(西郷隆盛)」でも語りたいものだ。
  『日本の文明に成熟はあるのか』20180121 

早朝のテレビニュースで“西部邁 自殺か„のニュースにびっくり。セミナー受講記録によれば、約24年前(1994年6月)『日本の文明に成熟はあるの』という演題を聴講。西部氏(評論家)は、1939年、北海道生まれ(78歳)。東大経済学部卒、同大大学院修士課程修了。元東大教授。60年安保闘争の際には全学連の指導層におり、後に保守派の論客として活躍。
   大衆化や米国流の経済思想をテレビや雑誌などで鋭く批判していた。講演後の懇親会でビールを飲みながら趣味のプロ野球の話などを気さくに気取らず歓談したのを懐かしく思い出した。当時、まさか、自殺するような人には見えなかったが、最近の日本に絶望したのか。自分が興味ある人なら、時間、お金とエネルギーをかけできるだけ相手に会いに行く。セミナーや講演に参加して、直接話を聞くことで、より多くのことを学ぶ主義の私にとって、2016年4月死去した「竹内宏(エコノミスト)」に続く悲報。合掌